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でんでん雑記ver2.0


2011/05/21 [土] 

[野球] 【阪神】アニキら外しても…3戦連続0敗 [nikkansports.com]

しかし、今日阪神が打った2安打は、新井良太と柴田だ。

この二人のヒットを足がかりに、今日の試合唯一のチャンスをモノに出来なかったのは、ベテランの関本。

若手の積極起用が裏目に出たわけではあるまい。

でも

どうせ明日は金本もでるし、鳥谷もでるんだろうな。

この調子だと、脚痛くても平野も出てきそうだ。

そして、もっと大きな怪我を呼びこむか、長期の不調に陥るか。

なんかもう、そういう未来しか見えないよ(;´Д`)


つか

今日の鳥谷の代打なんて、連続試合出場のためだけの代打だったよな。

なんつーか

そんなに大事か連続試合出場。

「どうしても外せない戦力」であり「大きな怪我をしない」

という二つを同時に満たしていることの証明だから

立派な記録なんだろうに

今や、阪神に限って言えば

「どんなに不調でも絶対に外せない」「大きな怪我をしても休ませない」

というただの足かせでしか無い。

なんなんだこの悪習は。

どういう呪いなんだ(;´Д`)

早く解かないと、このままでは遠くないうちにチーム自体が呪い殺されそうだよ。トホホ。

[アニメ] よんでますよ、アザゼルさん#07「妬き魚、再び」

・アンダイン再登場。アンダインはなんで魔界にいる時は頭身高いのん?

・新キャラの堂珍のウザさと紐井先生の軽さと、堂珍を遥かに上回る校長先生とアンダインのウザさが可笑しい。新悪魔のグシオンは見た目も性格も地味だが、今まで出てきた悪魔の中で最も有能かもしれない。

[アニメ] 変ゼミ#07「特定の人間関係へ向ける依存性と信頼性の関係に関する考察」

・田口と蒔子の話。いつになく真面目というか、単館系の青春映画みたいな内容だ。

[アニメ] そふてにっ#07「せんぷくっ」

・Aパート。黒玉中のスパイが潜入してくる話。

・授業中にエロ小説呼んでハァハァしている明日菜が可笑しい。

・体育の授業で「意味なく転んで最下位になり、それでも諦めない」熱血ごっこをやる琴音。本人の奇行より、琴音の「ごっこ」で大盛り上がりして奇妙な踊りを踊るクラスメイトが可笑しい。

・潜入後、直ぐに部長に見つかってしまうスパイ。ごまかしが裏目に出て、体験入部をすることに。・スパイはもちろんテニスウェアを持ってきていないので、予備のウェアを借りることになるいのだが、何をどう間違えたのかスクール水着に。そして、その格好が涼しそうだと残りのメンバーも水着に着替え、その日はその格好で部活をすることに。

・強引な展開だが、絵面が天才的すぎる。練習後の水まきも実に楽しそうでいいね。


・Bパート。白玉中が山に合宿へ行って、道に迷ったり、温泉に入ったりする話。

・ミッシーも一緒に来ているのに、のびのび温泉でくつろぐ面々。舐めすぎだろう。

・温泉に紛れ込んでいたオオサンショウウオで気持ちよくなってしまう琴音がエロい。

・「山で遭難」した以上避けては通れない「熊との遭遇」。戦闘になるのだが、それはさておき、いくらなんでも熊でか過ぎねぇ?10mはありそうだぞ。

・ところでなんで琴音はバスタオルの下にパンツ(アンスコ?)履いてるのん?

・合宿所に到着した面々は、ボロボロになって倒れる赤玉中のメンバーを発見。犯人らしき黒玉中の大将?が白玉のメンバーを挑発して次回に続く。

・おや?今回ハナコは?ってか、明日菜の母ちゃんの出番は?

[アニメ] プリティーリズム オーロラドリーム#07「絶交!?あいらとりずむの大ゲンカ」

・あいらとりずむが喧嘩して、告白しあって仲直りする話。

・あ、アッキーナが復活してら。でも「これからはメールで」とか言ってるので、次からまた消えるのか。

・自らの身体能力を磨いてダンスを高めてきたりずむは、「オーロラライジング」をめぐる直接的な敵であり、ファッションリーダーというだけで何の実績もないのにちやほやされているみおんが気に入らない。そして、そんなみおんに執心し、自分と同じ方法(真面目にダンスの練習をやる)ではなく、どちらかといえば、みおんのフォロワーのような道を行くあいらに苛立ちを隠せず、つい強い調子で当たってしまう。

・というか、りずむは、あいらが「みおん様みおん様」と騒ぐのが面白く無いからキレて、オーロラライジングやダンスのプライドを後付の理由にしたという方が、多分正しい。「そんなに好きならみおん様と結婚したら!?」とかいうキレ方が、嫉妬丸出しで実に微笑ましい。

・翌日、レッスンに現れたりずむが、自分がプリティーリメイクする前の冴えない格好に戻ってしまっていたことで強い拒絶の意思を感じたあいらは、心が折れ、事務所をやめてしまう。

・この辺の一連の流れを、台詞に頼らず演出のみで表現しているのは、大変いい感じ。あいらが事務所を辞めると社長に伝えた際、あっさり承認され、「引き止めてもらえると思った?」と強い調子で非難されるのもいいね。

・あいらが辞めたことを聞いて凹んだりずむ。独りででプリズムショーに挑むのだが、この際、いつもの3Dモデルの表情が冴えない感じになってるのも細かくてイイ。衣装替えもそうだけど、細かく手を加えられるのは、3Dでやってるメリットだよな。

・りずむの不調を見かねたあいらがショーに乱入。りずむ用に考えたコーデを伝え、無事ショーを成功させる。ショーの後、「自分がプリズムショーを続けるのはりずむと一緒に居たいからだ」とあいらが告白。りずむも「あいらが居ないと」と返し、めでたしめでたし。次回に続く。