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でんでん雑記ver2.0


2011/06/23 [木] 

なんか朝から排尿痛があるなぁと思ってたら、今頃になって石の破片が出てきた。まだ全部出てなかったんか(;´Д`)
手術から半年以上過ぎてるっつーのに、どんだけ粘ってんだと(;;´Д`)
いや、もしかして、あるいは新しい小さい石が落ちてきてたのかもだけど。

[雑誌] 週刊少年チャンピオン30号

「うれいの日常」お休み中にイメチェンしてショートカットになってた。結構可愛いのだけど、この髪型だと服装はもう少し女子アピールしといた方がいいんじゃないだろうか。

「範馬刃牙」今週は笑いどころも驚愕ポイントもない完全につなぎ回。そして次週は、まさに師匠のように刃牙がペチッと潰される展開しか思いつかない。

「囚人リク」史郎くんの存在感が半端無い。なんと頼もしい。そして、こんな状況でもブレずにまっすぐなリクがイイ。気持ちのいい漫画だな。

「てんむす」さんざん食への礼賛がどうのこうの吹いてたマネージャーだが、会場で騒いで皿ひっくり返し、大会の進行の邪魔をするような無作法者でもアイドルならOKらしい。なんだろう、「喰」ディス辺りから色々モヤモヤするなぁ。

「シュガーレス」ワンパンで3人同時に吹っ飛ばす兼光さんの前に立ちふさがる椎葉と卜部。どう考えても敵う訳ないけれど、ここで再びワンパンKOという展開も考えづらい。いよいよ椎葉が男を見せる時が来るのだろうか?

「クローバー」もはや8割ぐらい釣りマンガになってる気がしてきた。

「英雄企画ハーフマン」哲弘の集中連載。ひより路線ではなく、ムラマサ以前の路線に回帰。これでこそ、という気持ちと、やっぱり戻ってしまうのか、という気持ちが半々な感じ。とりあえず、ヒロインがヘッポコ健気で可愛い。どうせならもうちょっとバインボインな感じか、逆にツルペタな感じだと尚良かった。

「ナンバデッドエンド」ヤーサンルート復活。もうダメか?

「ましのの」洗剤なんかかけて溶けかけのしげる師匠を片付けるほうが、よっぽどキモいと思うんだ。そして、ましのを死地に送り出す室井さんの冷たい表情が怖くてイイ。いいぞもっとやれ。

「ケルベロス」8体目とのバトルは相手の素性も含めて少し長引きそうな気配。とはいえ、真堂はまだしも常世や母親の実家の里の面々など、積み残しは多いので、一気にカタをつけるわけではなく、ここは痛み分けとか敗北で終わるような気もしなくもない。

「モメンタム」試合前にハードな練習をさせていたのは、最後の最後で自分が美味しいところをかっさらうため。南、恐ろしい子…。

「エンジェルボイス」ああ。やっぱり悪化のフラグだったのか(;´Д`)

「私立アサシン学園」佐藤健太郎の読み切り。新人漫画賞受賞作連続登場シリーズ第1弾。女の子の絵がとても可愛い。設定やアクション、時折入るギャグっぽい絵など、全体的に強引で勢いがあって、作者の前傾姿勢っぷりが伺えるのが楽しくてイイ。まとまるのはベテランになってからでいいし、まとまってる新人はサンデーにでも持ち込めばいい。こういう作風を許容するチャンピオンだからこその漫画家に育ってもらいたいところ。