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でんでん雑記ver2.0


2014/04/17 [木] 

F880がアップデートでDSDに対応したので、早速ネットで公開されてるサンプル音源をかき集めて聴いてみた。
ネイティブ再生ではないとはいえ、うんこりゃステキに高音質。
でも、今でも容量足りてないというのに、このうえ常時DSD音源を入れっぱなしに、ってのは現実的じゃないな。
せっかくandroidなんだしSDカードぐらい読めるようになってりゃいいのに。
いやまぁそんなことしたら皆F885買ってF887が売れなくなるんだろうけど。
あるいはポータブルワイヤレスサーバーとか買えばなんとかなるかなぁ?
DLNAでハイレゾ音源を再生ってのは無理なような気もするけど、どうなんだろう?

[野球] メッセ 6回6失点でKO降板 [デイリースポーツ]

今日は失点も多かったとはいえ、そこはメッセなので来週は大丈夫だろうという気はする。

問題は確変終了で湿りまくりの打線。これじゃあ勝てませんわ。

つか

毎日毎日先頭打者の上本がノーアウト1塁を作っては2番大和で送りバント→先制点につながらず。とか

7番以降、福留藤井投手で自動3アウト。とか

自分たちで湿気らせてるんだからそりゃ湿るわ。

はぁ。

これで調子のいい選手が居ないというならまだしも

ライトは俊介・田上がともに好調だったし

捕手も鶴岡が結果出してたっつーのに。

はぁ。

[雑誌] 週刊少年チャンピオン20号

「刃牙道」クローンを作って超技術で成長させるまではまだいいとして、「ひと目で戦力の高さが理解できる」肉体に成長した理由がわからん。肉体の持つポテンシャル的な物を最大限引き出して作ってみましたってことなんだろうか。つか、技も何も知らんでも強いのか宮本武蔵。そんな勇次郎じゃあるまいし。

「バチバチ」おお…もう…。虎城は周りに乗せられて火竜を陥れたのか。吐くのも火竜が憎すぎてとか怖くてとかじゃなく、この後火竜が落ちぶれて非業の死を遂げたことに対する罪悪感からって感じだったのかのう。なんという…。

「マーニー」ゆりかちゃんの信用のなさと、危なっかしさが気になる。今後メカニックに絡まなきゃいいけど。

「いきいきごんぼ」次号、超重大発表と煽られているのだが、まさかアニメ化ってことはないよなぁ。特装版ならありえる?

「アメリカンノスタルジーの逆襲」田口翔太郎の読み切り。こなれていない感はあるものの、絵に個性があるのがイイ感じ。描き慣れてくるとどう変わるかはわからないけど、個性は大事にしてもらいたいね。次回作に期待。

「雨天決行」最終回。ちょっと設定に凝り過ぎた感じや、最後は巻きが入ってしまった感があったけど、一応なりともきちんと終わって最終巻まで発刊されるというのはチャンピオン漫画としては上々の結果。もちろん次回作にも期待。

[アニメ] 棺姫のチャイカ#02「怠け者の選択」

・なんか面倒くさくなったので視聴はここまで。

[アニメ] 風雲維新ダイショーグン#02「扇情の花街、妖狐のちはる!」

・妖狐のちっぱいヒロインが登場する話。

・前回登場したロボは徳川の血を引く童貞が処女と一緒に乗り込むことで最高のパフォーマンスを引き出せるとかで、慶一郎には「女体に触れられない呪い」が掛けられていたことが判明。

・この話を聞いた慶一郎は当然のように猛反発。呪いなど何するものぞと花街に繰り出し、店のNo.1であるちはるを指名するのだが、このちはるの正体は実は妖狐。あちこちで悪さをしでかしたツケで岡っ引きに目をつけられてしまうのだが、慶一郎がこれを救ったことで花魁を辞め、慶一郎の元に押しかけてきてしまいました。という話。

・あいかわらず動かないが、今回は前回に比べて若干アニメしてるシーンがあって残念。むしろ全く動かない絵を工夫一つでいかに見せるかを極めて欲しいのに。

[アニメ] アイカツ!#78「ミラクルはじまる!」

・夏樹みくる登場回。

・昨日の今日で早速イメチェンを図り、自力で髪を切ってきたあかりに度肝を抜かれるソレイユ。自分で切ったため細かい部分が荒れ放題なのだが、一切意に介していないあかりは大物と言っていいのかどうなのか。

・仕事終わりに美月の訪問を受けるいちご。自分が新たに事務所を立ち上げ、新しいパートナーとユニットを組んで再デビューすることを告知しに来たのだが、スターライト時代やドリアカ時代に比べて肩の力が抜けた印象でちょっと新鮮。話の端々にいちごを特別視する発言が見受けられるにもかかわらず、いちごの元を離れて新しいパートナーを得たことと合わせて、ちょっと二次創作欲を刺激されるなぁ。いやもうやらないけど。

・偶然なのかこの時期を狙って再デビューしたのか、「パートナーズカップ」という大会の開催が告知される。この大会は、かつてマスカレードを排出した由緒ある大会なのだとか。

・美月が残したヒントから、美月の事務所の場所を探し当てるいちご達。早速忍び込み、美月のパートナー・夏樹みくるを目撃する。

・スーパーアイドルの美月を全く特別視せず、普通の友達のように接するみくる。この辺が美月の変化や最終的にみくるを選んだ理由になっているのかもしれない。それでいいならかえででも大丈夫な気もしなくもないけれど。

・現時点ではまだアイドルではなく、実家のガーデニングショップで働く店員なのだが、美月は「アイドル」ではないみくるに自分たちにはない無限の可能性を感じているのだとか。

・美月の新ユニット「WM」のデビューライブ。全くの素人のみくるだが、難なくスペシャルアピールを決め、美月に負けない存在感を示す。

・ライブ後、美月がWMでパートナーズカップに出場することを表明。次回に続く。

・次回はパートナー探し。いちごのパートナーは、普通に考えれば(そのために出てきたのであろう)新キャラのあかりになるんだろうけど、そういうメタ的な理由ではなくきちんと納得できる理由で選ばれるといいのだけどなぁ。

本日のツッコミ(全2件) [ツッコミを入れる]
通りすがり (2014/04/18 [金]  06:53)

刃牙道ですが、当然出てくるその疑問を勇次郎の起源に絡めて来るんじゃないですかねえ、なんて勘ぐり

さんとお (2014/04/19 [土]  01:23)

なるほど武蔵が範馬の祖先という線ですか。それならばまぁどう育っても強靭な肉体になりそうですね。勇次郎は生まれた瞬間から地球で一番強かったらしいですし。
ただ、それだと結局身内同士の争いかよというか、親子喧嘩のスケールアップにしかならない気がするので、なんとなく残念な気が。

全く根拠はないんですけど、私は武蔵は勇次郎を倒すために出てくるんじゃないかという気がしてます。
もう作中の登場人物が勇次郎を倒すのは無理だろう。
じゃあ誰なら勇次郎を倒せるんだ?そうだ宮本武蔵だ!
みたいな感じで。
で、その後、親子喧嘩で父親超えを果たせなかった刃牙が
武蔵を倒すことで父親超えを果たす。
みたいな感じなんじゃないかなぁと。

いやまぁ、相手が武蔵であれ、勇次郎が負けるとは到底思えませんし、やっぱり負けない気もしますけどね。